Research / Paper / Design Research

社会が複雑化する現代では、浅く広く、ではなく、深く広く、かつ多角的に物事をみていく必要がある。そうしたものは一部設計になり、一部は研究になる。きちんと論文をかき、アカデミックな領域の文脈のなかで物事を整理していくことで、デザインだけでは見ることのできなかった角度から対象を眺められるようになる。

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Paper

2018

『VR を通した空間の認識と連続的な体験を起点とした設計問題の再設定のプロセス』石田康平、酒谷粋将、田中義之、千葉学、日本建築学会、日本建築学会大会東北

2018

『自動運転は建築と都市をどう変えるか―スペキュラティブデザインを通した新たな建築・都市空間の探求―』石田康平、卒業論文

2019

『設計ツールとしてのVR とその経験が有する特性に関する理論的考察』石田康平、酒谷粋将、田中義之、千葉学、日本建築学会、日本建築学会大会北陸

2019

『VR を通した空間の経験が設計プロセスに与える影響 建築設計における創造的プロセスを支える対話ツールとしてのVR に関する研究(その1)』石田康平、酒谷粋将、田中義之、千葉学、日本建築学会計画系論文集

 © ISHIDA KOHEI

Ishidakohei

ISHIDA
KOHEI
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