Voice / Thought

社会が複雑化する現代では、浅く広く、ではなく、深く広く、かつ多角的に物事をみていく必要がある。そうしたものは一部設計になり、一部は研究になる。きちんと論文をかき、アカデミックな領域の文脈のなかで物事を整理していくことで、デザインだけでは見ることのできなかった角度から対象を眺められるようになる。

 © ISHIDA KOHEI

Ishidakohei

ISHIDA
KOHEI
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